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あごニキビと酒さ性痊瘡

悪化したあごニキビは皮膚科へ
皆さんは、あごニキビができてしまった経験ってありませんか?

あごにニキビができますと、ついつい気になってしまい触ってしまうんですよね。雑菌のついた手でニキビを触ってしまいますと、益々悪化することになります。


あごニキビを長引かせないためには、洗顔やスキンケアの時以外に触ってはいけません。これは大切なことですから、ぜひご注意いただきたいと思います。

もし、あごニキビが悪化してしまって中々治らない時は早めに皮膚科に行って診察してもらった方が良いでしょう。

そうでないとあごにニキビの跡が残ってしまう可能性もありますからね。


そうなったら、気になるどころか余計に厄介なことになってしまいます。

このようにあごニキビが悪化して酷くなったと感じたら、皮膚科に行くべきですね。皮膚科で専門的は治療を受けた方が賢明だと思います。

ちなみに肌の悩みは、エステよりも皮膚科の方が専門なので適しています。


また、あごにニキビができた場合、酒さ性痊瘡(しゅさせいざそう)の可能性もあります。酒さ性痊瘡ができますと、他のところにも広がってしまう恐れもありますので注意が必要です。


酒さ性痊瘡
酒さ性痊瘡には3つの種類があります。

酒さ第1度の「紅斑性酒さ」・・・びまん性の紅斑、毛細血管の拡張、油性光沢などの症状があり、頬や額に拡大します。

酒さ第2度の「酒さ性痊瘡」・・・第1度の症状から発疹が顔全体に拡大していきます。あごニキビは、これの可能性もあるわけです。

酒さ第3度の「鼻瘤(びりゅう)」・・・鼻全体が赤くそして、硬く盛り上がってしまい瘤状になることがあります。日本人には極めてまれと言われております。

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